【外構 岡山】安さだけで選ぶと後悔?外構工事で削ってはいけない費用5選
こんにちは!岡山市、倉敷市、早島町、玉野市で水まわりリフォーム、外壁塗装・屋根塗装、エクステリア(外構)工事を実施しているわたさぽホームの濱子です!
外構工事の見積もりを見て、「もう少し安くできないかな?」と思ったことはありませんか?
外構工事では、費用を抑えられる部分がある一方、安さを優先すると使いにくさや水たまり、施工後のやり直しにつながる部分もあります。
実際のお客様でも、
「カーポートって、大体いくらくらいですか?」
「庭をコンクリートにすると、どれくらいかかりますか?」
岡山で外構・エクステリア工事のご相談をいただいていると、こうしたご質問も本当に多いです😊
そして実際にお見積もりを見て、
「うわ、こんなにするの?」
「フェンスだけなのに、結構かかるんですね…」
と驚かれることも珍しくありません…。
今回は、普段お客様と外構工事のお話をする中でもぜひ知っておいていただきたい、
「外構工事で削ってはいけない費用5選」についてお話しします!
もちろん、できるだけ安く工事したいという気持ちはよく分かります。
私もそうです。
最近コンビニに行っても「高くなったなぁ…」と思いませんか?
私たちが若い頃なんて肉まんが80円くらいで買えた記憶がありますが、今では100円を大きく超えるものも珍しくありません。
おにぎりも、以前ほど気軽に買えないなぁと感じます。

……ちょっと話が小さくなりましたが(笑)、外構工事ならなおさらです‼
数十万円、場合によっては100万円を超える工事ですから、「できるところは少しでも削りたい」と思うのは当然だと思います。
ただし、外構には削っていいところと、削ると後悔しやすいところがあります。
数万円を抑えた結果、施工後に水たまりができたり、人工芝がデコボコになったり、目隠しフェンスを付けたのに道路から丸見えだったり…。
数年後にもう一度工事をすることになれば、結果的に余計な費用がかかってしまいます💦
そこで今回は、岡山で外構・エクステリア工事を検討されている方に向けて、
「安くするなら、どこを削るべきなのか?」という考え方まで詳しく解説していきますね(^^)
この記事の解説者は…
わたさぽホーム 営業担当
濱子広大(はまご こうだい)
東京で幼稚園教諭として勤務。岡山に戻り児童養護施設での支援や、有名受験塾で約10年間、塾校長・講師を務めるなど、教育に携わってきました。
現在はわたさぽホームの理念に共感し、「人の人生に関わる仕事の大切さ」を胸にお客様に寄り添うリフォーム提案を行っています。教育現場で培った丁寧な姿勢を活かし、安心・納得できる住まいづくりの情報を発信しています。

この記事で分かること
- 外構工事で削ってはいけない5つの費用
- カーポートやフェンスを価格だけで選ぶリスク
- 土間コンクリートで「排水」と「下地」が重要な理由
- 外構工事の相見積もりで確認してほしいポイント
- 予算を抑えながら後悔しにくいエクステリア工事の考え方
YouTubeでも「外構工事で削ってはいけない費用5選」を解説しています
今回の記事の内容は、わたさぽホームのYouTubeでも私が詳しくお話ししています。
動画の方が見やすいという方はこちらからご覧下さい😊
外構工事は「安ければいい」とは限りません
最初にお伝えしておきたいのですが、安い外構工事が悪いわけではありません。
わたさぽホームでも、お客様からご予算をお聞きしたうえで、
「ここは少し抑えましょう」
「その代わり、ここは残した方がいいですよ」
といったご提案をします。
大切なのは、何を削って、何を残すかです。
例えば、製品のデザインやオプションを変更して予算を抑え、その分、毎日の使いやすさに関わるサイズを確保する。
こうした予算調整ならいいと思います。
反対に、完成後には見えなくなる下地や排水計画などを削ってしまうと、後々の不具合につながる可能性があります。
では、具体的にどこを削ってはいけないのか。
5つに分けて見ていきましょう!✨
1.カーポートなど「製品の性能・仕様」にかかる費用

最初は、カーポートやフェンスなどの製品性能・仕様にかかる費用です。
例えばカーポート。
岡山でエクステリア工事をご相談いただく際にも人気の工事ですが、調べてみると商品によって金額が大きく違います。
「同じ1台用なのに、なんでこんなに値段が違うの?」
と思いますよね。
ところが同じ1台用カーポートでも、
- 高さ
- 横幅
- 奥行き
- 屋根材
- 遮熱性能
- 耐風性能
- 柱や屋根の形状
などによって仕様が変わるんです!
「車が濡れなければ一番安いのでいい」はちょっと待って!⚠

お客様から実際によく言われるのが、
「車から降りるときに濡れなければいいから、一番安いものでいいよ」
というお話です。
もちろん、高いカーポートを選べばいいというわけではありません。
ただ、今乗っている車がギリギリ入るくらいのサイズにしてしまうとどうでしょう。
車自体は屋根の下に入っていても、ドアを開けたら、
「いや、結局ここで濡れるんかい!」
となることがあります(笑)。
特に、小さなお子さんをチャイルドシートから降ろしたり、スーパーで買った荷物を車から運んだりする場面を想像してみてください。
雨の中、傘を差しながら荷物を持って、お子さんを降ろして…。
せっかくカーポートを設置したのに、毎回これではもったいないですよね。
さらに、幅が狭すぎると「屋根の中にきれいに車を入れないと」と考えて、駐車そのものがしづらくなる場合もあります。
だから私自身は、「一番安い製品」ではなく、「毎日一番使いやすい仕様」から考えることをおすすめしています😊
カーポートは一度設置すると長く使うものです。
数万円の違いで毎日の使いやすさが大きく変わるのであれば、そこは少し頑張ってもいいところではないかな、と私は思います!
2.フェンスなど「毎日の使いやすさ」にかかる費用

2つ目は、使いやすさにかかる費用です。
私はよくお客様にもお話しするのですが、外構工事って、完成したら終わりではありません!
むしろ完成してから毎日使い続けるものです。
例えば、岡山でもご相談の多い目隠しフェンス。
道路からリビングやお庭が見えるのが気になって、
「外からの視線を遮りたい」
という目的で設置します。
ところが費用を抑えるためにフェンスを低くしすぎると、
座っているときは隠れるけれど、立ったら道路の人と目が合う・・・。
これでは、せっかく目隠しフェンスを設置した意味が薄れてしまいますね😓💦
反対に、
「とにかく見えないようにしてください!」
と高くしすぎると、今度は室内が暗くなったり、お庭に圧迫感が出たりする場合があります。
毎日「ちょっと気になる」は意外と大きなストレスです
リフォームの打ち合わせでもよくお話しするのですが、家の中や外で一度気になった場所って、なぜか毎日そこに目が行くんですよね。
「ここ、もう少し広くすればよかったな」
「あと20cmフェンスが高かったらな」
「この柱、通るとき邪魔だな」
そういう小さなストレスでも、毎日のことになると意外と大きいです。
そもそもリフォームは、今ある不便やストレスを改善して、暮らしを心地よくするために行うものです。
ですから、毎日の使いやすさに関わる部分は、安易に削らないでほしいと思います😊
この予算でリフォームしたい、削れるところはないかな?という方は、ご相談いただけましたら、削れるところをご提案しますよ(^^)
3.駐車場など「5年後・10年後」を見据えた費用
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3つ目は、将来を見据えた費用です!
これは私自身、お客様との打ち合わせでも特に難しいと感じるところです。
だからこそ、わたさぽホームではできるだけお客様と会話をしながら、
「今だけでなく、これからどう使いますか?」
というところまで考えるようにしています♪
駐車場は「今2台だから2台分」で本当に大丈夫?
例えば、現在車を2台所有しているご家庭。
「2台だから、駐車場も2台分あれば大丈夫」
と思いますよね。
ところが外構工事では、
「やっぱり3台停められるようにしておけばよかった」
という話が本当に多いんです・・・。
お子さんが成長して車を持つかもしれません。
ご両親やお友達が遊びに来ることもあります。
数年後に車を増やす可能性もあります。
もちろん、必ず3台分作りましょうという話ではありません。
大切なのは、今の生活だけで判断しないことです⚠
5年後、10年後を少し想像してみる。
それだけでも外構計画は変わってきます😊
作ってから壊すと余計な費用がかかります
一度作ったコンクリートやブロックを撤去する場合、ただ壊せば終わりではありません。
解体する人件費が必要ですし、撤去したコンクリートなどの廃材を運搬・処分する費用も必要です。
そして、その後にまた新しく作ります。
最初から将来を想定して計画していれば必要なかった費用が、二重三重にかかってしまうこともあるんですね。
新築のお家でも、これはよくお話しします。
新築では建物本体やキッチン、お風呂などに予算がかかり、どうしても最後の外構で、
「ここはもう削ろう」
となりがちです。
実際、弊社にも新築後の外構工事をご相談いただくことがあります。
仕事としてご相談いただけるのはもちろんありがたいのですが(笑)、知人や友人、お客様のお子様が新築されると聞いたときには、
「外構もちゃんと意識しておいた方がいいよ」
とお伝えしています。
後から気になることが多い場所だからこそ、新築時から少し先まで考えておくことが大切です!
4.土間コンクリートの「排水」にかかる費用

4つ目は、排水にかかる費用。
ここは岡山で外構工事を考えている方に、特に知っておいてほしいポイントです😊
例えば、
「雑草が大変だから庭を全部コンクリートにしたい」
「駐車場として使えるように土間コンクリートにしたい」
というご相談。最近、本当に多いです。
ただし、庭を土からコンクリートに変える場合、絶対に忘れてはいけないのが雨水をどこへ逃がすのかという考え方です。
土とコンクリートでは雨水の流れが変わります
土の地面であれば、降った雨の一部は地面へ浸透していきます。
一方、コンクリートは土と比べて雨水が浸透しにくいため、そのまま施工すると水が溜まってしまいます。
道路を思い出してみてください。
雨が降っても道路全体が水たまりにならないのは、道路に適切な勾配を設け、側溝などへ水が流れるよう計画されているからです。
住宅の土間コンクリートも同じです。
施工前には、
- 水を流すための勾配
- 雨水桝や排水設備の位置
- 建物の高さ
- 道路との高低差
- 周囲へ水が流れないか
などを確認する必要があります!
「工事してから水たまりができる」という相談もあります
実際、弊社でも、
「他社でコンクリートにしてもらったけれど、雨が降るたびに水が溜まる」
といったご相談を受けたことが何度もあります。
排水計画を十分に考えずに施工してしまうと、水たまりだけでなく、場合によっては建物側へ雨水が流れてしまうこともあります。
建物の基礎まわりに継続的に水が集まるような状態は避けたいところです。
土間コンクリートというと、どうしても完成後の表面のきれいさに目が行きます。
でもプロが考えなければならないのは、
「きれいにコンクリートを仕上げること」だけではなく、「降った雨をどう逃がすか」まで。
排水は完成すると目立ちにくい部分ですが、だからこそ安易に削ってはいけません😌
5.外構工事で最も削ってほしくない「下地工事」の費用
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最後は、下地工事にかかる費用です。
個人的には、ここが一番削ってほしくないところです。
例えば駐車場の土間コンクリート。
完成後、お客様から見えるのはきれいなコンクリートです。
しかし、その下では土を掘削・すき取りし、砕石を入れ、転圧して地盤を締め固めるなど、コンクリートを施工するための下地を作っています。
完成すると見えませんよね。
だからこそ、
「見えないところなら、もう少し安くできない?」
と思うかもしれません。
でも駐車場には毎日のように重量のある車が乗ります。
地盤の状態などにもよりますが、下地が十分でなければ沈下やひび割れなどの不具合につながる可能性があります💦
人工芝も「敷くだけ」ではありません

これは人工芝でも同じです。
最近はDIYも人気なので、ホームセンターで人工芝を購入してご自身で施工される方も増えています。
ただ、きれいな状態で長く使おうと思うと、人工芝そのもの以上に下地づくりが重要です。
施工する場所の状態に合わせて、
・整地をする。
・必要な土をすき取る。
・地面を転圧する。
・雑草対策として防草シートを施工する。
そのうえで人工芝を施工します。
こうした工程を省いてしまうと、地面に凹凸ができたり、一部分だけ水が溜まりやすくなったり、雑草が生えてきたりする原因になります。
外構工事では、完成したら見えなくなる場所にこそ、しっかり手をかける。
これはぜひ覚えておいてくださいね😌◎
外構工事(エクステリア工事)の相見積もりは「総額」だけを比べない
ここまで読んで、
「じゃあ、外構工事は安い業者を選んじゃダメなの?」
と思われた方もいるかもしれません。
そうではありません。
安くできること自体は、お客様にとってメリットです。
ただし、相見積もりをするときに見ていただきたいのは、
「いくら安いか」ではなく、「なぜ安いのか」という部分!
同じ岡山県内、同じような条件の外構工事なのに、一社だけ極端に安い。
そんな場合は、
「どの工程が違うんだろう?」
「製品の仕様は同じ?」
「下地工事はどこまで入っている?」
「排水処理はどうする?」
と確認してみてください。
実際にあった「他社の見積もりに必要な項目がない」というケース

以前、お客様から他社さんのお見積もりを見せていただき、
「わたさぽホームさんにはこの項目があるけど、他社さんにはないんです。これは必要なんですか?」
と聞かれたことがあります。
内容を確認すると、その工事をきちんと仕上げるためには必要だと私たちが考えている工程でした。
そこで、
「今回の土間コンクリートをこのように仕上げるのであれば、この施工は必要です。他社さんにも、この工程をするのか確認してみた方がいいですよ」
とお伝えしました。
後日、お客様が確認すると、「それも入っていますよ」という回答だったそうです。
でも、お見積もり上では分からない。
こういうケースがあるからこそ、金額だけではなく「何を、どこまで施工する金額なのか」を確認することが大切なんです。
わたさぽホームでも、分からないものは「分かりません」とお伝えします。
そのうえで、
「弊社の施工方法では、ここはこれ以上下げられません」
「この項目がないので、他社さんに施工するか確認してみてください」
とできるだけ理由までお話しするようにしています😊
岡山で外構・エクステリア工事の費用を上手に抑えるには?
では、予算が限られている場合はどうすればいいのでしょうか?
答えは、必要な性能や施工品質まで一律に削るのではなく、優先順位を決めることです。
例えばカーポートなら、
「デザインよりも、雨の日の乗り降りを優先したい」
のであれば、装飾や一部のオプションを抑えて、必要な屋根幅を確保する。
フェンスなら・・・
「家全体を囲わなくてもいいから、リビング前だけはしっかり目隠ししたい」
という考え方もできます。
庭のリフォームも、
×「全部を一度に完成させる」
のではなく、将来の工事を想定した計画を立てたうえで、優先順位の高い場所から施工する方法があります。
このように、
「どこを安くするか」ではなく、「何にお金を使うと暮らしが良くなるか」
という視点で考えてみてください(^^)
外構工事は金額が大きいからこそ、この取捨選択がめちゃくちゃ大事です!
【外構 岡山】見積もりを取ったら業者に聞いてほしい5つの質問

岡山で外構業者・エクステリア業者から見積もりを取ったときは、総額を見るだけでなく、次のようなことも確認してみてください。
① なぜこのカーポート・フェンスを選んだのですか?
価格だけでなく、敷地や生活スタイルに合った理由があるか確認します。
② 土間コンクリートの下地はどのように施工しますか?
完成後には見えなくなる部分だからこそ重要です。
③ 雨水はどこへ流す計画ですか?
勾配や排水設備まで考えられているか確認しましょう。
④ 5年後・10年後に家族構成が変わっても使いやすいですか?
特に駐車場やアプローチは、将来の車の台数なども考えておきたいところです。
⑤ 他社と金額が違うのは、どの工事内容・仕様が違うからですか?
「他社さんは○○万円だったのですが、何が違いますか?」と率直に聞いて大丈夫です。
しっかりした業者であれば、価格の違いだけでなく、施工方法や仕様の違いについても説明してくれるはずです😊✨
外構工事は「完成した瞬間」ではなく10年先まで考える

外構工事は、同じように見えても一軒一軒まったく条件が違います!
地面の状態も違います。建物と道路の高さも違います。
車の台数も違えば、お子さんの年齢や生活スタイルも違います。
だからこそ、
「一番安いプランをください」
だけではなく、
「この予算なら、どこにお金をかけた方がいいですか?」
と相談してみてください。この聞き方、とてもおすすめです。
私たちも予算が無限にある前提でご提案するわけではありません。
限られた予算の中で、
「ここは削っても大丈夫」
「ここは後からでもできます」
「でも、ここだけは最初にやっておきましょう」
と一緒に考えることが、リフォーム会社の役割だと思っています(^^)/
岡山の外構・エクステリア工事なら、まずは現地を見てから考えましょう
わたさぽホームでは、岡山でカーポート、駐車場拡張、土間コンクリート、人工芝、目隠しフェンス、雑草対策など、さまざまな外構・エクステリア工事のご相談をいただいています!
外構工事は、写真や面積だけでは判断できないことも少なくありません。
特に排水や勾配、地面の状態、既存のブロックや配管、建物との位置関係などは、実際に現地を確認して初めて分かることがあります。
だからこそ私たちは、しっかり現地調査をしたうえで、お客様のご要望やご予算をお聞きし、一緒に考えていくことを大切にしています。
目指しているのは、工事が完成した日に、
「きれいになった!」と喜んでいただくことだけではありません。
5年後、10年後にも、
「あのとき、ちゃんと考えて工事してよかったな」と思っていただける外構工事です!
岡山で外構工事やエクステリア工事を検討されている方は、「まだ具体的に何をするか決まっていない」という段階でも大丈夫です。
「庭の雑草を何とかしたい」
「駐車場をもう1台増やしたい」
「雨の日の車の乗り降りを楽にしたい」
そんなところから、ぜひお気軽にご相談ください😌
お見積もり・現地調査は無料です!
まとめ|岡山で外構工事をするなら「安さの理由」まで確認しよう

今回ご紹介した、外構工事で安易に削ってほしくない費用は次の5つです。
- カーポートなど製品の性能・仕様にかかる費用
- 毎日の使いやすさにかかる費用
- 5年後・10年後を見据えた費用
- 勾配・排水にかかる費用
- 土間コンクリートや人工芝などの下地工事にかかる費用
外構工事は安ければ悪いわけでも、高ければ安心というわけでもありません!
大切なのは、
「なぜこの金額なのか?」
「どこにお金をかけているのか?」
「何を削った結果、この金額になっているのか?」
を理解したうえで選ぶことです。
毎日使う場所だからこそ、工事が終わった後に「ここをケチらなければよかった…」となるのは避けたいですよね💦
岡山で外構・エクステリア工事をご検討中の方は、金額だけではなく、
完成後の使いやすさ、排水、下地、そして5年後・10年後の暮らしまで含めて考えてみてくださいね😊
